外部空間を豊かにクリエイトするエクステリアメーカー

株式会社サンポール

お客様の声 / 現場から

近代製鉄発祥の地に立つサンバリカ―2014/10/01

サンバリカ―施工事例

新商品ソーラーライトボラード (特)V-F230SA-SOL(R)

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北九州市八幡東区東田地区にある東田第一高炉跡は、わが国の近代製鉄発祥のシンボルとして、平成8年に市文化財(史跡)に指定されました。高炉の炉頂には「1901」と書かれた大きなサインが設置されていますが、これは明治34年(1901)2月5日の火入れを記念して掲げられたものだそうです。太平洋戦争中の被害が少なかったこともあり、「八幡の鉄」とその「火」は戦後の復興のシンボルとしても、大きな役割を果たしたそうです。

fts09.jpg この高炉の近くには、数々の絶叫マシーンで有名なスペースワールドも隣接しています。絶叫マシーンに乗った後、私は生まれたての小鹿みたいに脚がプルプルとふるえます...。

 修学旅行で行かれた方も多いのではないでしょうか??





コミュニティ道路を見守る ソーラーライトボラード (特)V-F230SA-SOL(R)

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 平成25年4月各施設に挟まれた南北に伸びるコミュニティ道路に、新商品のソーラーライトボラード (特)V-F230SA-SOL(R)を設置しました。幅10mの歩道の真ん中に10m間隔で立っています。暗くなると自動で点滅し視認性を高め、歩行者の方々が安全に安心して通行できるよう配慮しています。

また、このボラードはマラソンやイベント時などで邪魔な時は取り外しが可能です。インターロッキングと同じレベルになるよう工夫をしています。

北九州市にお住まいの皆様、お近くにお寄りの際は是非ご覧ください。

広島営業部 本荘 彰久